Monday, May 18, 2009

カピオラニパークでサッカーが盛んです

週末は、芝生のグランドでサッカーがよく行われています。日本では、子供の頃から土のグランドで行っているためボールをキックするポイントが芝より10Cm位下の位置で蹴ることが身に付いています。そのためここ一番の時体にしみ込んだ場所をキックするのでJリーグの選手もゴールの確立が悪いと言われています。野球も金属バットは、一点で打っていると反発力が弱くなるので回転させながら使用するのですが木のバットは、一点しか最大反発しないのでそのポイントにボールを当てることが必要なのに金属バットで育った選手は、そのことが分かるまで時間がかかるとミズノの久保田さん(バット作り名人)に聞きました。子供の時からの習慣は、中々直らないですね。(写真:Joe提供)

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